忍者ブログ
スポンサードリンク

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

スニーカーを手入れして長く快適に履きたい

誰もが一足は持っているスニーカー。買ったばかりの頃はゴワゴワしていますが、いつの間にか足になじんで快適に履けるようになりますよね。
お気に入りのスニーカーを履くと、なぜかホッとします。

同じスニーカーを長く履いているとだんだんと痛んできますが、スニーカーの場合は素材のせいか、ある日突然、アッパーが避けてしまうという事もありました。
車から降りて足を突いた瞬間に、突然踵のところがパカッと破れたことがあります。
履きなれたスニーカーですが、コットン素材だったりすると修理もできません。捨てて買い買えるしかなくなります。

同じスニーカーを買えば問題ないのでしょうが、気分を変えたいので新しい商品を買う事が多いのではないでしょうか。
それが、すんなりと足になじんでくれればよいのですが、なかなか足になじまずに、箱に戻して下駄箱に入れたままというものもありますよ。

スニーカーが壊れた原因は、踵をつぶして履くことをたまにしていたせいもあります。
踵は靴の大切な部分ですが、急いで履くときに、紐を緩めないで無理やり足を押し込んで、踵がつぶれてしまうという事があります。

頭のどこかにスニーカーは消耗品というイメージがあったり、そう高いものではないので壊れたら買えばいいという気持ちがあるのかも知れません。

脱ぐときは紐をほどいて、履くときは紐を締めるという習慣をつけてスニーカーも大切に履くようにすれば長持ちするという事はわかっているんですけどね。

革靴は値段も高いので、ていねいに扱っています。スニーカーももうちょっと価格の高いものを買えば、大切に扱うようになるのかもしれませんね。

PR

スポーツの時に履く靴、シューズ

裸足で行う相撲や水泳、柔道などスポーツの中でも靴を履くスポーツと履かないスポーツがあります。靴を履くスポーツでは、靴そのものがスポーツ専用になっている場合がほとんどですね。

陸上競技、球技などさまざまなスポーツのなかでさらに専用の靴があります。そのスポーツ専用のシューズが無ければ競技に参加できないものもありますね。

プロスポーツ選手はシューズメーカーと共同開発しながら、スポーツ専用シューズを作っていくようです。さらに軽量で丈夫で高性能なシューズを作ることで競技結果が向上していくようですね。

イチローがメジャーリーグで履くシューズはイチローのために作られたもので、その研究開発費用が高額であることが知られています。

また、オリンピックの花形競技であるマラソンでは、2時間以上も選手が走るという過酷な条件に合わせるほかに、平坦なコースやアップダウンの多いコースなどコースに合わせたシューズを開発しているらしいですね。

マラソンでは、2時間以上もシューズメーカーのロゴの入ったシューズが世界中に放送されるのでその宣伝効果は計り知れません。

最近はこのようにシューズメーカーが大きく伸びてきていますが、それはスポーツシーンではシューズの性能が欠かせないものである証明であると言えます。

シューズメーカーはよりよいシューズをつくるためにあらゆる競技で、モニターを募集しているようです。

モニターになるということはスポンサーがつくと言う事です。自分専用のシューズを無料で作ってもらえるなんて夢のような話ですね。
デート喫茶